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ことりログ

日々のつぶやきをつらつらと

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

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今年もよろしくです

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明けましておめでとうございます。
だいぶ前に明けてますが(笑)


sazanka2017.jpg
 

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垣根に咲いていた山茶花の美しさにハッとして、思わず花切狭を取りに行きました。

でも花瓶に生けてみたら、垣根に咲いていた時の方がずっとキレイだった・・・(>_<)


これっていろんなことに応用が利く考え方っていう気がするなぁ・・・
なんて思う、そんな年始明け。



中の蜜?水?も美しい。
sazanka2017_1.jpg


さて、昨年中はたくさんの方にブログを読んでいただき、本当にありがとうございました。
今年もゆるゆると更新していく予定なのでお付き合いいただけると嬉しいです。

2017年もどうぞよろしくお願いします。


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-10 Comments

says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.01.11 21:23 | | # [edit]
鍵コメ様 says...""
鍵コメさん、あけましておめでとうございます(^-^)


鍵コメさんのコメントを読ませていただいて、胸がギュウっとなりました・・・
できるものなら飛んで行って鍵コメさんを傷つけるものを壊してやりたい気分です(T_T)


でももちろんそんなことが出来るわけがないし、第一、鍵コメさんも求めていないでしょうね。

だからここで待っていますね。
そして、私がつぶやくことに励まされてくれているというのなら、いつでもここでつぶやいていますから。


振り返れば子育て真っ最中の頃は、眠れないほど苦しいこともたくさんありました。
一生忘れない!と思うほどの悔しいことも。

でも今となってはそんなことはもうどうでもよく思えてくるし、
そもそもあまりよく覚えていないというか(苦笑

不思議なものですね。時間というのはキチンと傷を癒してくれます。


今はまだ傷口からダラダラと血が流れているかもしれませんが、
必ずふさがります。そして時が経てば傷も目立たなくなるでしょう。

私の経験からすると、そういう人はその後それなりの人生を送っているように見えます。
その人の子供もどこか問題を抱えているし。

何が幸せなのかなんて誰にもわからないですよね。
だからこそ、自分は軸がぶれないように、自分を誇らしく思えるような生き方をしていきたい、
そう思っています。

鍵コメさん、こちらこそ今年もよろしくお願いしますね!
2017.01.12 11:08 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.01.12 15:38 | | # [edit]
鍵コメ様 says...""
おっしゃってくださったこと、全て、まるっとよくわかります。
私もそっくりと言っていいほど同じような経験をしてきたし、
多分、鍵コメさんの立ち位置と私は似ていると思います。

そのことで相手の怒りを買ったとしても、こちらとしてはどうにもなりませんよね。

こういう言い方は感じ悪いかもしれませんが、そのたびに
「民度が低い相手と争っても、いや、同じ土俵にすら立ってないのだから争えない」
と割り切ってきました。

割り切るといっても・・・心の奥底では常にもやもやとしていましたが・・・

お子さんの出来事は、うちも同じような事がアニーの時にありました。
本当に理不尽で、怒りをどこにぶつけたらいいものか悔し涙も流しました。

いつでも学校はモンスターペアレンツの味方。
味方・・・というか、なだめないと自分の身が危ないからなのでしょうね。
物わかりの良い親はいつも守ってはもらえない立場なのだと、あの時痛感させられました。

お気持ち、痛いほど察します。
私もそうでしたが、察してくれる人がいるという事実があの時は欲しかったのだと思います。

だから鍵コメさんが今置かれている状況が手に取るようにわかる人間がここにいるということ、
それが少しでも救いになってくれれば・・・と思っています。
2017.01.14 11:49 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.01.16 11:43 | | # [edit]
鍵コメ様 says...""
私は悩みがあった時、とにかく一日中そのことから頭が離れない性格です(>_<)
何とかして気持ちを切り替えようとしても、常にそのことに支配されて切り替えることが出来ません。

だから何日も、悩みの度合いによってはそれこそ何週間も悩み続けます。
その間、フト気づくと頭の中はそのことばかり考えています。

そしてその最中は誰にも相談すらすることが出来ず(そういう気持ちになれない)、
ただただ一人で悩み、落ち込み、悲しみ続けるのです。

そういう生活を続けていると、ある時フッと浮上することがあります。
浮上とまではいわなくても、昨日に比べれば少しは楽になるというか。

私の場合、ここまで落ち込むとあとは浮上するのみ!で、
要は「悩みのどん底」まで行かないと浮上できないのだ・・・ということをその時知ったのでした。

そこまで来ると今度は友達に「こんなことがあったんだよ」と打ち明けられるようになります。
でもそれはあくまでも打ち明けるだけで、「どうしたらいいと思う?」という相談ではないのです。

結局のところ私は、誰に相談するでもなく、とことん落ち込んで、落ち込むだけ落ち込んだらやっと薄い光がさして来るのを待つしか解決策はないのだな~とわかりました。


もしかしたら鍵コメさんもそういうタイプなのでは?と思うのですがどうでしょう?
私に話が出来るようになったということは、少しだけ浮上してきたのではないでしょうか?
もしそうだったらいいのですが・・・

ただ悩みの度合いによってはそう簡単には浮上できないですよね。
そして今回の件はかなり深い悩みだとお察しします。


なんだかダラダラと書いてしまいましたが、何を言いたいかと言えば、
「私も切り替えが下手で一日中そのことばかり考えてしまっているよ」
ということです。

そしてそのたびに自分が嫌になるのです。
こんなだからいけないんだ、って。

本当なら悪いのは自分ではなくどう考えても相手です。
私の場合もたいがいそうだったし、鍵コメさんの場合もそうです。

なのに生活に支障があるほど悩んでしまう自分って・・・と自分を嫌になってしまいます。

そんな人間がここにもいます。私私!(笑)
同じように悩んできたよ、そして今もそういうことが度々あって、そのたびに自分が嫌になってるよ、
そんな人間が身近にいるというだけでも、すこしだけ鍵コメさんを癒す材料にならないでしょうか。

私のことを振り返れば、アニーが小学生の時は何年も同じことで悩み、嫌な気持ちにさせられてきました。
それによって私立の中学校を選んだことに繋がり今があります。

環境を変化させるのはなかなか難しいことですが、そのおかげで今はあの頃の悩みが思い出せないくらい(覚えているけどね)過去の出来事となったのです。

まだ時間はかかるかもしれませんが、いつかはきっと私と同じような気持ちになれるのではないかなと思うし、
そうであることを願っています。

2017.01.17 09:18 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.01.17 13:52 | | # [edit]
鍵コメ様 says...""
担任からの言葉に、非常に強い憤りを感じます。
と同時に、「先生なんてそんなもの」という冷めた感情も。

私も同じような事を経験し、学校というものに失望し、そこから逃げ出すことを決めたのです。
もちろん、どこに行っても「先生」はつきまといますが、
少なくとも公立と私立の違いの恩恵が、うちの場合は受けられたと思っています。

それにしても、救いはお子さんの気持ちですね。よくぞそんな風に言ってくれたなと感心します。
きっとこの子ならどこへ行っても大丈夫、そう思えるような言葉ですね。

2017.01.19 10:05 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.01.20 13:08 | | # [edit]
鍵コメ様 says...""
今はまだ答え(子供の成長)が出ていないから不安なのだと思います。
でも私の経験上、そういう親の子は「それなりに」育つから大丈夫!(大丈夫という言い方もなんですが)
きっと何年か後に今のことを
「あの時、自分を貫いて良かった!」
と思う時が必ず来ます。

それまでは辛いのですけど・・・ね(;´Д`)
2017.01.22 16:11 | URL | #- [edit]

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